2026年07月26日時点の最新価格で比較できます
縦型モニターは、プログラミングや資料作成、Web閲覧、SNS運用などで作業効率を高められる人気のモニター活用法です。本記事では、縦型モニターのメリット・デメリットや選び方、24インチ・27インチ・4K対応モデルなどのおすすめ商品を紹介します。さらに、縦型モニターの設定方法や使い方、おすすめサイズについても詳しく解説するので、自分に合った1台を探している方はぜひ参考にしてください。
本コンテンツは、オールアバウトBest One編集部の調査に基づいて、独自に制作されたものになります。また、コンテンツの内容やランキングは広告出稿等の有無に影響を受けることはありません。なお、記事内で紹介した商品を購入すると売上の一部が当サイトに還元されることがあります。
縦型モニターのメリット・デメリット
メリット
デメリット
縦型モニターの選び方
ピボット機能・モニターアームなど縦置き方法で選ぶ
縦置きに設置できる「モニターアーム」
アームなしで縦型にできる「ピボット機能」
縦置き前提の「縦置き専用タイプ」
解像度(フルHD・WQHD・4K)をチェック
- フルHD:1920×1080
- WQHD:2560×1440
- 4K:3840×2160
パネルの種類をチェック
画面の光沢の有無をチェック
ブルーライト・フリッカーフリーをチェック
接続端子・USB Type-C対応をチェック
ベゼル幅をチェック
ゲーミング用途ならリフレッシュレートをチェック
- オフィス用モニター:60Hz
- ゲーミングモニター:120Hz以上
- FPS・格闘ゲーム:1ms以下
- FPSや格闘ゲーム以外のゲーム:5ms以下
角度・高さ調節機能をチェック
価格をチェック
縦型モニターのおすすめサイズは?
24インチがおすすめな人
27インチがおすすめな人
32インチ以上がおすすめな人
縦型モニターのおすすめメーカー
iiyama(イーヤマ)
I-O DATA(アイ・オー・データ)
DELL(デル)
縦型モニターのおすすめ人気ランキング5選
ASUS 4Kモニター 27インチ
USB-Cポート搭載でデータ転送も充電もできる
夏のポイント祭り開催中!7/28(火)23:59まで
PayPay支払いで誰でも毎日5%戻ってくる!
| インチ | 27インチ |
|---|---|
| ピボット機能 | ○ |
| VESAマウント | 100mm×100mm |
| 入力端子 | HDMI×2、DisplayPort、USB Type-C |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
| アスペクト比 | ー |
| スリムベゼル | ○ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ブルーライトカット | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| 重量 | 8.6kg |
IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ) モニター 23.8インチ スピーカー内蔵 IPSパネル ピボットタイプ
高視野角パネル搭載モデル
夏のポイント祭り開催中!7/28(火)23:59まで
PayPay支払いで誰でも毎日5%戻ってくる!
| インチ | 23.8インチ |
|---|---|
| ピボット機能 | ○ |
| VESAマウント | ○ |
| 入力端子 | HDMI、VGA。AUDIO IN、AUDIO OUT |
| 表面処理 | アンチグレアスクリーン |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| アスペクト比 | ー |
| スリムベゼル | ー |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ブルーライトカット | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| 重量 | 4.7kg |
ASUS ゲーミングモニター 24.5インチ
ゲームを有利に進めるための機能を搭載
| インチ | 24.5インチ |
|---|---|
| ピボット機能 | ○ |
| VESAマウント | ー |
| 入力端子 | ー |
| 表面処理 | ー |
| 解像度 | フルHD |
| アスペクト比 | ー |
| スリムベゼル | ー |
| リフレッシュレート | 165Hz |
| ブルーライトカット | ー |
| フリッカーフリー | ー |
| 重量 | ー |
アイリスオーヤマ モニター 縦横回転モニター
縦でも横でも快適!自由自在に使える万能モニター
夏のポイント祭り開催中!7/28(火)23:59まで
| インチ | 23.8インチ |
|---|---|
| ピボット機能 | ○ |
| VESAマウント | ○ |
| 入力端子 | VGA、DP、HDMI |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| スリムベゼル | 〇 |
| リフレッシュレート | 100Hz |
| ブルーライトカット | 〇 |
| フリッカーフリー | 〇 |
| 重量 | 約4.9kg |
IODATA モニター 23.8インチ
なめらか表示×自由な可動域で快適作業を実現!
夏のポイント祭り開催中!7/28(火)23:59まで
| インチ | 23.8インチ |
|---|---|
| ピボット機能 | ○ |
| VESAマウント | ○ |
| 入力端子 | VGA、DP、HDMI |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| スリムベゼル | ○ |
| リフレッシュレート | 100Hz |
| ブルーライトカット | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| 重量 | 約4.6kg |
おすすめ商品の比較一覧表
| 商品名 | IODATA モニター 23.8インチ | アイリスオーヤマ モニター 縦横回転モニター | ゲーミングモニター 24.5インチ | モニター 23.8インチ スピーカー内蔵 IPSパネル ピボットタイプ | 4Kモニター 27インチ |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 |
1位
|
2位
|
3位
ASUS
|
4位
IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)
|
5位
ASUS
|
| 最安価格 |
Amazonで見る
17,980 円 (税込) |
Amazonで見る
15,800 円 (税込) |
Yahoo!で見る
24,000 円 (税込) |
Amazonで見る
19,800 円 (税込) |
Yahoo!で見る
49,362 円 (税込) |
| 特徴 | なめらか表示×自由な可動域で快適作業を実現! | 縦でも横でも快適!自由自在に使える万能モニター | ゲームを有利に進めるための機能を搭載 | 高視野角パネル搭載モデル | USB-Cポート搭載でデータ転送も充電もできる |
| インチ | 23.8インチ | 23.8インチ | 24.5インチ | 23.8インチ | 27インチ |
| ピボット機能 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| VESAマウント | ○ | ○ | ー | ○ | 100mm×100mm |
| 入力端子 | VGA、DP、HDMI | VGA、DP、HDMI | ー | HDMI、VGA。AUDIO IN、AUDIO OUT | HDMI×2、DisplayPort、USB Type-C |
| 表面処理 | ノングレア | ノングレア | ー | アンチグレアスクリーン | ノングレア |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) | フルHD(1920×1080) | フルHD | フルHD(1920×1080) | 4K(3840×2160) |
| アスペクト比 | 16:9 | 16:9 | ー | ー | ー |
| スリムベゼル | ○ | 〇 | ー | ー | ○ |
| リフレッシュレート | 100Hz | 100Hz | 165Hz | 60Hz | 60Hz |
| ブルーライトカット | ○ | 〇 | ー | ○ | ○ |
| フリッカーフリー | ○ | 〇 | ー | ○ | ○ |
| 重量 | 約4.6kg | 約4.9kg | ー | 4.7kg | 8.6kg |
縦型モニターの使い方・活用例
プログラミング
Webサイト閲覧・資料作成
SNS運用(X・Slackなど)
デュアルモニター環境
縦型モニターの設定方法
Windows
- デスクトップを右クリック
- メニューから[ディスプレイ設定]を選択
- 「ディスプレイのカスタマイズ」が表示されるため「向き」のメニューを開く
- メニューから[縦]を選択したら[適用する]をクリック
Mac
- アップルメニューから[システム環境設定]を選択
- [システム環境設定]の[ディスプレイ]を選択
- 「回転」のメニューを開く
- メニューから[90°]を選択
縦型モニターに関するよくある質問
縦型モニターはゲームに向いている?
縦型モニターは壁掛けでも使える?
ノートPCやMacでも使える?
縦型モニターにおすすめのサイズは?
まとめ
選び方のコツをもう一度チェック!
※記事に掲載している商品の情報はBestOne編集部の調査結果に基づいたものになります。
※ランキングは、専門家による選び方のポイントや、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋上位商品、口コミ・検証・アンケート・価格情報等を参考にBestOne編集部にて順位付けしたものになります。
※記事に掲載している商品の価格はAmazonや楽天市場などの各ECサイトが提供するAPIを使用しています。そのため、該当ECサイトにて価格に変動があった場合やECサイト側で価格の誤りなどがあると、当サイトの価格も同じ内容が表示されるため、最新の価格の詳細に関しては各販売店にご確認ください。